「名古屋土産はこれがいっちゃんうまい」“愛知の銘菓”に絶賛の声 「無限に食べられる」「もっとはやく知りたかった」「愛知のお菓子でナンバーワン」
SNSやネット上で「本当にびっくりするうまさ」「愛知のお土産で一番好き」と絶賛の声を浴びている愛知の銘菓。それは、文政元年創業の老舗和菓子店「大口屋」が手がける 「餡麩三喜羅(あんぷさんきら)」 です。 「無限に食べられる」「もっとはやく知りたかった」「愛知のお菓子でナンバーワン」とまで言わしめる、その魅力と購入場所をまとめました。 「餡麩三喜羅」が絶賛される3つの特徴 独特のもちもち食感 :尾張地方で親しまれてきた生麩(なまふ)を使い、口の中でスッと溶けるなめらかな口当たりを実現。 上品なこし餡 :生麩の食感を引き立てる、甘さ控えめで品のあるこし餡がたっぷりと包まれています。 山帰来(さんきら)の葉 :本体を塩漬けにしたサルトリイバラの葉で包んでおり、ほのかな塩味と香りが最高のアクセント。 どこで買える?主な購入場所 JR名古屋駅(PLUSTA Gift名古屋中央) 中央コンコース内(新幹線南口近く)にて、6個入・10個入・15個入などが販売されています。移動の合間に買いやすくて便利です。 大口屋 本店・直営店・オンライン 愛知県江南市にある本店のほか、愛知県内の百貨店にも取り扱いがあります。公式オンラインストアからのお取り寄せも可能です。 もちもちした生麩と塩味の効いた葉の絶妙なバランスは、一度食べたらやみつきになること間違いなしの味わいです。名古屋を訪れた際は、ぜひチェックしてみてください!