映画『白鳥とコウモリ』、動員100万人超え&興収15億円を突破
映画『白鳥とコウモリ』動員100万人&興収15億円突破!勢い止まらぬ大ヒット 公開からわずか21日間で大台達成!秋の話題作が興行界を席巻 東野圭吾氏の超大作ミステリーを実写化した映画『白鳥とコウモリ』の大ヒットが止まりません!2026年9月4日の公開からわずか21日間で、観客動員100万人、興行収入15億円を突破したことが発表されました。 【最新】興行成績まとめ(公開21日間) 累計観客動員数: 108万6,267人 累計興行収入: 15億2,325万5,900円 話題を集めるヒットの背景 本作は、松村北斗さんと今田美桜さんがW主演を務め、罪と罰、そして愛をテーマにした重厚なミステリー。9月15日には早くも興収10億円を突破し、9月22日に行われた大ヒット御礼舞台挨拶も大きな話題を呼びました。 また、大森元貴さんが書き下ろした主題歌「灰色」が物語の余韻をさらに引き立てており、「何度観ても泣ける」「結末を知った上で観直すと印象が違う」とリピーターが続出しています。 【作品概要】 ・原作:東野圭吾『白鳥とコウモリ』 ・主演:松村北斗、今田美桜 ・主題歌:大森元貴「灰色」